物流の窓口「クラウドロジスティクス」

WMSシステム

従来型WMSシステムの問題点

スタンドアローン型、クライアントサーバー型のWMSは、情報伝達・情報共有という新たな要件に対応していません。電子商取引が普及した現在、クライアントである荷主は、倉庫側と同じ画面を見ながら入荷予定、出荷指示、商品マスタなどの情報をリアルタイムに登録する必要があります。また、在庫状況や入出荷履歴、入出荷実績もリアルタイムに閲覧する必要があります。クラウドWMSではそれらを解決しています。

 

クラウドWMS

クラウドWMSシステムは、「従来型WMS+情報伝達機能+情報共有機能」と定義できます。リアルタイム情報伝達、情報共有を実現するためインターネット上で動作するアプリケーションが必要となりました。クラウドロジスティクスではさらに一歩進んだAndroidによる現場アプリケーションも提供しております。

機能一覧

クラウドロジスティクス WMS機能一覧は以下となります。

 

優れた操作性

高機能でも簡単に利用できる操作性を目指しました。